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湧き上がるニュース

 テレビではあまり取り上げられないが
世間では密かにバズっているニュースを
紹介しています
こういう話題に詳しくなってこそ本当の事情通!


    飲食店側も忙しいランチタイムにいちいち確認を取っていられなかったのかもしれない。

    1 muffin ★ :2022/08/11(木) 18:08:30.39ID:CAP_USER9
    https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000264697.html
    2022/08/11 10:16

    今、ネットでは、定食屋でのある出来事を巡って議論となっています。

    男性と一緒に行列のできる定食屋を訪れたという女性。ところが、出された定食を見て、女性はショックを受けたといいます。ご飯の量が、男性より少なく盛られていたのです。

    女性:「連れの男性より明らかに少なかった。なぜ一言、減らすか聞けない?」

    アンケート調査では、「食事を残すことがある」人は女性に多く、なかでも20代の女性の場合、50%以上に上るといいますが…。

    女性:「女性は食べられないって決めつけ、それこそ昨今やめろって言われてることだよ」

    また、「ご飯少なめにしますかの一言もなく勝手に分量減らされるの、別に盛られたご飯じゃ足りない訳ではなくても、すごくもやもやする」といった投稿もありました。

    街の人にも聞いてみました。

    街の人:「定食屋さんは元々ご飯の量が多かったりするところが多いので、考えて出してくれているのかと思うので、特に違和感は覚えないです」

    街の人:「勝手にはやらない方がいいと思います」「同じ意見です。受け手の気持ちになって、配慮して頂けたほうがいいかなと思う」

    街の人:「もうちょっと欲しいけど、いちいち言うのも恥ずかしいなっていうのが。与えられた量で我慢したことはあります」

    同業の定食屋さんにも聞いてみました。

    福島屋・藤田剛生さん:「そのお店の方は、お店の方なりの気遣いをされたのではないか。当店では、お客様から『少なくして下さい』と言われない限りは、どのお客様に対しても同じ量でお出しします」


    (出典 news.tv-asahi.co.jp)

    「グッド!モーニング」2022年8月11日放送分

    【定食屋で勝手にご飯の量を減らされた女性がモヤモヤ…ネット上で賛否両論】の続きを読む


    井森 美幸(いもり みゆき、1968年10月26日 - )は、日本のバラエティアイドル、歌手。本名、同じ。 群馬県甘楽郡下仁田町出身。ホリプロ所属。第9回ホリプロタレントスカウトキャラバングランプリ。身長160cm。血液型はA型。未婚。一人っ子。 堀越高等学校卒業。15歳の時1984年(昭和59年
    25キロバイト (2,755 語) - 2022年6月27日 (月) 22:21
    どこに住んでいてもない物ねだりになるんだろうなあ。

    1 湛然 ★ :2022/08/11(木) 06:22:04.32ID:CAP_USER9
    井森美幸「私は田舎者!」東京生活37年で気づいた生きやすさ
    8/7(日) 6:01 CHANTO WEB
    https://news.yahoo.co.jp/articles/733168c36d4c63ac9d8e8df5f93bd4de9e6a04c6
    「なんでも聞いてください!」とフラットな姿勢で取材に応じてくれた井森さん

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)



    「田舎者と思われるのが、嫌だなんて思ったことはありませんよ!」。長年、「ぐんま大使」として活動し、群馬県に関するテレビ番組を見るとだいたい出演している井森美幸さん。いまだに都内の地下鉄マップを持ち歩くほど、都会には慣れない様子。井森さん、群馬の魅力教えて!

    デビュー当時からの群馬愛!田舎は誇りでしかない

    ── 2008年から地元・群馬県の観光大使「ぐんま大使」をされているそうですが、もう10年以上ですね。

    井森さん:
    「ぐんま大使」は秀ちゃん(同郷の中山秀征さん)と一緒にずっとやらせていただいていますけど、最初はまさかこういうお話が来るなんてと驚きましたね。

    今でこそ、ふるさとや地方をテーマにしたテレビ番組が多くなりましたが、そのなかでも『秘密のケンミンSHOW』はパイオニア的な番組です。

    放送当初から番組に出演させていただいていますが、群馬県出身を口にしてきたことが、まさかこんな形で仕事になっていくなんて、夢にも思わなかったです。

    以前は、あまり地元の話をすることがなかったんですけど、今、それをたくさんお話しできることが、故郷にできる恩返しのひとつになっていたら嬉しいですね。

    昔は「田舎者だと思われるのが嫌だ」と言う人がいたと思うんです。でも、私と秀ちゃんはデビュー当時から「私たちは田舎者です」と、よく言っていました(笑)。

    私たちは田舎者を隠してもいないし、それを恥ずかしいとも思っていなかったんですよ。

    だから、ようやく皆さんが公で言うようになって、「生きやすい世の中になってきたね」って、2人で話しています(笑)。

    ── 井森さんが思う群馬の県民性とは?

    井森さん:
    群馬県民は人懐っこい人が多いかもしれませんね。秀ちゃんもそうですけど。懐にぐっと入らせてくれるような。

    壁がわりとなくて「あれ、昔から知っていたんじゃない?」みたいな感じで親しみやすい方が多い気がします。

    もちろんなかには違う方もいると思いますが、私の地元の友だちもそういう人が多いですね。

    ◆「おきりこみうどん」は本当に美味しくて

    ── 「ぐんま大使」としての活動を行うなかで、群馬の推している部分はありますか?

    井森さん:

    “海なし県”ではあるんですけど自然に囲まれていて、温泉や観光できるところもあり、郷土料理もお野菜もおいしい。

    それと、東京から割と近い!というのは、打ち出していますね(笑)。

    ── 大人になって改めて感じた「群馬のここがすごい」というところは?

    井森さん:
    私が東京に出てきたときに、フキノトウとかタラの芽とかが東京だと値段が高かったり、売っていなかったりしました。

    そういう山の幸を、群馬では季節ごとに山に取りに行っていたので、いちばんの贅沢を地元でしていたと思います。

    住んでいた頃は、そういうありがたみをまったく感じたことがなかったけれど、東京に出てきてすごく感じたんですよね。

    群馬で当たり前だと思っていた日常が、東京では当たり前でなかった。すごく恵まれた環境が群馬にはあったんだなと思いました。それは大人になればなるほど実感しますね。

    名産品や郷土料理を食べたときもそう思いますね。田舎のおばあちゃんが家で小麦粉をこねて打って作ってきた「おきりこみうどん」は、本当においしいなって感じます。

    群馬は素朴な味の料理が多い中、ふるさとの味を観光のひとつとしても打ち出しているのがいいところだと思います。

    【井森美幸、群馬県の魅力をアピール!東京で感じた田舎のありがたみとは】の続きを読む


    熱愛報道は捏造記事である可能性もあるのか?

    1 muffin ★ :2022/08/10(水) 18:15:05.73ID:CAP_USER9
    https://www.jprime.jp/articles/-/24844
    2022/8/10

    《17歳差 令和のビッグカップル誕生!》

    『FRIDAY』(8月19・26日号)の表紙に踊ったタイトルだ。ビッグカップルとは、最近では渋みも出てきた人気俳優の高橋一生といま人気急上昇中の飯豊まりえのこと。高橋と飯豊は‘20年末と'21年末に放送されたスペシャルドラマ『岸辺露伴は動かない』(NHK)で共演。交際をスタートさせ、現在では飯豊が高橋のマンションに引っ越したと報じられている。

    コロナ禍で芸能ニュースが少ないなか、久々に飛び出したスクープだ。盛り上がらないわけはないだろう……と思いきや、そこまで“お祭り状態”続かず、一気に萎んでしまった感がある。その背景にはこの話題をスポーツ紙が一斉にスルーしたことにあるという。

    「スポーツ紙が取り扱わなかったことでネットニュース界隈は盛り上がりに欠けました。また、ワイドショーによっては報じた週刊誌でなく、後追いしたスポーツ紙の記事を使用して放送するところもあるので、スポーツ紙が書かないと拡散が極端に少なくなってしまうこともあります」(ウェブメディア編集者)

    なぜスポーツ紙は“乗ってこなかった”のか。要因はふたつあるという。まずは『FRIDAY』に対して両人の事務所が出したコメントだ。飯豊の事務所は《事実ではありません》と回答しており、高橋の事務所に至っては“回答なし”としている。

    「ここ数年は“仲のいい友達です”とか“プライベートは任せています”といったように暗に交際を認めるようなコメントが多いなかで、“事実ではありません”はかなり強い表現といえますね。スポーツ紙界隈は一歩が踏み出せずにいたといいます」(スポーツ紙記者)

    それともうひとつ、記事中に高橋と飯豊のツーショットがないことが挙げられるという。「ふたりが住んでるという都内のタワーマンションに帰宅する姿がキャッチされ、並んで掲載されていましたが、実は一緒に帰宅したところを撮られているわけではなく、別々に帰宅した写真が並べられているだけなんですよ」(同・スポーツ紙記者)

    この一件は単に「共演歴のある男女が同じマンションに住んでいるというだけのこと」なのだろうか。しかし、あるベテランスポーツ紙記者は報道後に“ある情報”を耳にしたと話す。

    「飯豊さんの所属事務所のある社員さんが高橋さんに激怒していると聞きました。『これからもっとという時期に』と。恋愛に年齢差は関係ないですが、歳の差が17もあるというのも彼女のイメージに何か影響がないか気にしているみたい。熱愛報道に対して否定のコメントを出しているはずの同事務所ですが……」

    全文はソースをご覧ください


    (出典 i.imgur.com)



    (出典 news-pctr.c.yimg.jp)
    飯豊 まりえ(いいとよ まりえ、1998年〈平成10年〉1月5日 - )は、日本の女優、ファッションモデル、グラビアモデル。 千葉県千葉市出身。エイベックス・マネジメント所属。本名および旧芸名:飯豊 万理江(読み同じ)。 2008年7月に、alan「合唱 [懐かしい未来 〜longing
    83キロバイト (10,932 語) - 2022年8月8日 (月) 11:54

    【所属事務所は全否定!飯豊まりえ&高橋一生の熱愛報道のウラ側】の続きを読む

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