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    2022年01月


    どう考えても模倣犯

    1 スペル魔 ★ :2022/01/29(土) 00:49:54.24

     あごマスクで阪急電鉄の電車の座席に寝転がっているのを注意した車掌に対し、乗客の若い男性が逆ギレする映像が動画アプリ「TikTok」に投稿され、ツイッターなどで拡散している。

     このトラブルに対し、阪急電鉄は、「体調が悪いかもしれないお客様にお声かけする対応の1つ」だったと取材に説明したが、詳しい内容については、「お客様との話になりますので、お答えできません」と話した。

    ■「ご理解いただけないんですか?」に「空いてるやん」と反論

     「とりあえず謝れや。叩いたよ」。紺色のジャンパーに薄茶のズボンを履いた男性は、足を組んで仰向けに寝そべりながら、注意しに来た車掌に対し、こう主張した。マスクは、あごにかけている。

     右腕を示して、「痛いよ」と言い、起き上がると、「電話するからね」とスマートフォンを右手に持って出した。

     男性は、座席に座り直すと、自分の右側の座席を指して、こう車掌に言い返す。

    「空いてるやん、ガラガラやん。何があかんねん」

     車掌が「ご理解いただけないんですか?」と強い口調で呼びかけると、男性は、うなずいて、同じ言い分を繰り返した。車掌がさらに「2席分、寝転んでいます」と説明すると、男性は、スマホを車掌に向けて写真を撮った。

     車掌は、スマホを押さえ付け、これに対し、男性は、「暴行罪ね、はい、暴行罪」と車掌の手をつかむ。車掌が「写真はあかん」と言うと、男性は、立ち上がって、車掌と話をしていた。

     このとき、男性の背中が見え、ある大学の名前や校章がジャンパーに入っていた。

     この40秒強の動画がTikTokに投稿されると、ツイッターで2022年1月27日に動画が次々に転載され、まとめサイトなども取り上げる騒ぎになった。男性の行為に対して、マナー違反を非難する声が相次いでいる。

    「車掌以外の者もお客様と話したが、内容はお答えできない」
     乗客男性とのトラブルについて、阪急電鉄の広報部は1月28日、J-CASTニュースの取材に対し、宝塚線内で実際に起きたことだと認めたうえで、こう答えた。

    「お客様が寝そべるなどしているときは、体調が悪いかもしれません。車掌がお見かけしましたら、『大丈夫ですか?』と一声かけることにしており、その中の対応の1つになります。その後に、車掌以外の会社の者がこの乗客の方に話をしています。内容など具体的なことは、お客様との話になりますので、お答えできません」

     警察を呼んだのかなどについても、答えられないとしている。

     体調が悪くないにもかかわらず座席で寝そべる乗客への対応については、こう説明した。

    「周囲に他のお客様もおり、座れない場合も考えられますので、そのお客様には、座っていただけませんかとお願いすることにしています」

     男性のジャンパーに名前があった大学の広報課は28日、次のように取材に答えた。

    「昨日からたくさん問い合わせが来ていますが、そのような学生がいるのか特定には至っていません。もし本学の学生だとしたら、適切な指導をしなければいけないと考えています」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0cced3251af91f824cf484a8d3148e651af4cc2a
    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1643380820/


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
    ?pri=l&w=640&h=425&exp=10800


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    上戸 (うえと あや、1985年9月14日 - )は、日本の女優、歌手。東京都練馬区光が丘出身。オスカープロモーション所属。夫はEXILEのHIRO。2児の母。 1997年、小学6年の時にオスカープロモーション主催「第7回全日本国民的美少女コンテスト」で審査員特別賞を受賞。応募のきっかけは、友人が
    41キロバイト (4,988 語) - 2022年1月20日 (木) 13:12


    スタッフからはかなり評判はいいらしい。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/01/29(土) 08:15:08.24

    1/29(土) 8:00配信
    スポーツ報知

    「となりのチカラ」で夫に不満をぶちまける強気な妻を演じている上戸彩(カメラ・頓所 美代子)

     女優の上戸彩(36)が、1997年の全日本国民的美少女コンテストの審査員特別賞受賞から芸能生活25周年を迎えた。キャリアを重ね、私生活でも結婚、出産を経験したことで求められる役柄は変化してきたが、人懐っこい性格は変わらない。現在はテレビ朝日系ドラマ「となりのチカラ」(木曜・後9時)に松本潤(38)演じる主人公の妻役で出演中。「見えを張らず、ダサい自分でありたい」と語る上戸の素顔に迫った。(有野 博幸)

     共演者はもちろん、若手のスタッフとも気軽に言葉を交わす上戸は、オープンな人柄が魅力。記者が自己紹介すると「私、4人組グループの時、報知新聞さんに行ったことがあるんです」と1999年に歌手デビューしたアイドルグループ「Z―1」時代の思い出を振り返った。

     今年で芸能生活25年。節目の年を迎えた現在の心境はどのようなものだろうか。

     「25年やってきた、という気持ちはサラサラなくて、いつまでも新人の気持ちで新たな刺激を吸収していきたいですね。役者としては、どんな人にでもなれるように柔軟でありたいし、格好つけず、見えを張らず、ダサい自分でありたい。全てをさらけ出して、格好悪い自分でありたいと思っています」

     女優デビューして間もない2001年にドラマ「3年B組 金八先生」(第6シリーズ)で性同一性障害の中学生を演じ一躍、注目を集めた。その後も映画「あずみ」(03年)の主演を務めるなど、着実にステップアップしてきた。

     「10代から20代前半の頃は、その日の仕事を終わらせるのが精いっぱい。だから振り返らず、すぐ切り替えて次へ次へと進んできた感じ。もし悩みがあっても、周りにすぐ『どう思う?』って聞いていました。だから、悩みを一人でため込むことはなく、すぐに解消してきました」

     女優として手応えを感じ始めたのはいつ頃か。

     「25歳になって、世の中に企画書というものが存在するのを知ったんです。その頃から自分の意思を持って、仕事に選択肢を持てるようになった。『これは自分がやりたい』とか『これは自信がない』と言うようになって、責任も感じるようになった。『流れ星』(10年)というドラマに出た頃からですね」

     12年に27歳でEXILEのHIRO(52)と結婚。2児の母となり、家事や育児と女優業を両立させている。13年のドラマ「半沢直樹」では、堺雅人演じる半沢直樹を献身的に支える妻・半沢花を好演。14年のドラマ「昼顔〜平日午後3時の恋人たち〜」では一転、不倫妻を演じ、社会現象を巻き起こした。

     「家族や子供がいるから、という理由で仕事に妥協はしたくない。あらかじめ生活スタイルを伝えた上で、いただいた仕事は全力でやります。仕事への向き合い方は、自分なりに都合良く解釈するようにしています。ディズニーアニメの声優をやる時には『子供に喜ばれるように』と思うし、『昼顔』なら『どんな役柄でも胸を張って演じる女優でありたい』と思う。でも、もうラブストーリーは難しいかな…」

     「となりのチカラ」では、優柔不断な夫のチカラ(松本潤)に不満をぶつける妻・灯(あかり)を演じる。脚本・演出の遊川和彦さん(66)からは「半沢花になるな!」と言われているという。

     「遊川さんにコテンパンにやられてます。『あなたは言い方が優しくなっちゃうから、もっと冷たく歯切れのいい感じでビシビシ、旦那さんの尻をたたくように』と言われています」


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/32dfaf90bb853e5cf353e73bf02f3a1677ab07bb


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    SNSがますます騒動を拡大させているな。

    1 トモハアリ ★ :2022/01/29(土) 08:46:03.55

    「最初は睨みあいだったのですが、どこからともなく生卵が投げられ、続いてロケット花火、爆竹、投石とどんどんエスカレートしていった。報道では『約300人が集まった』とされていますが、もっと集まっていたと思います。夜中にはテレビやSNSを見て、500人以上はいました。熱気が高まってくると、警察署の壁はスプレーで落書きされ、鉄パイプを振り回す者も現れて、窓ガラスも割れていました。若者たちは暴徒と化して、どんどんエスカレートしていきました」(近隣住民)

     1月27日深夜、沖縄県の県警・沖縄署の前に多数の若者が集まり、警察署に投石をするなどの暴動事件がおきた。

    (中略)

    ※暴動の発端は少年と警察官との「トラブル」
     暴動の発端は27日未明におきた、17歳の少年と警察官とのトラブルだった。地元紙社会部記者が語る。

    「県警によると27日の深夜1時ごろ、『複数の暴走行為がある』との通報をうけた警察官が市内路上をパトロールしていた際、バイクに乗った17歳少年と接触。少年はその際に眼球破壊と眼底骨折の重傷を負ったと県警は発表し、地元メディアも『警察と少年の接触事故が起きた』として報じました。

     報道後、少年の知人たちが『少年は警察官から警棒で殴られた』『失明するかもしれない』などとSNSに投稿。それを見た若者たちが『これはやりすぎだ』と警察署の周囲にどんどん集まったんです」

     怪我をおった少年は自ら119番通報したという。少年の友人が撮影したとみられる動画には、救急隊員が介抱するなか、倒れた少年の目から多量の血がながれる様子が収められていた。

     少年の知人によると、少年は暴走族ではなくコンビニにたむろしていた地元の高校生だったが、補導されるのを恐れ、逃げ出そうとしたところを警察官から警棒で暴行を受けたという。

    ※警察からの暴行? 接触事故? 食い違う証言
    「救急車が駆けつけた際に仲間たちが動画を撮影すると、警官が『撮るな』と撮影を妨げ、スマホを地面に叩き付けたそうです。その時に警官から殴られた子もいて、その様子を収めた動画も残っている。

     警察が駆け付けた救急隊員に『事故だ』と話しているのを聞いた子どもたちが事件性を訴え、『警察の隠蔽だ』という内容をSNSに書き込みました。それが一晩で拡散されたんです。子どもたちは最初の報道が『接触事故』として扱われたのにも違和感を覚えているようです」(少年の知人の保護者)

     SNSを通じ、警察署に集まった若者は27日23時の段階で200人を超えていた。子どもに付き添われ、様子を伺いに行った前出の保護者が話す。

    「ほとんどが10代の少年少女で、現場の熱気は異様なものでした。このままだと2次被害がでると思い、まずは警察官に対して『少年との間に何があったのか、集まった子どもたちに少しでいいから説明してほしい』と相談したのですが『捜査中だから』の一点張りでした。バリケードを閉めて、こちらの話に聞く耳をもたなかった。そんな警察の態度を見て若者たちもしびれを切らしたのか、私の後ろから卵がどんどん投げこまれていきました」

     午前4時、暴徒と化していた若者たちは、ようやく沈静化してそれぞれの帰路についた。集まった若者の中には、未成年で翌日に学校を控えた中高生も多かったという。

    「文春オンライン」が沖縄県警本部に取材を申し込んだところ「(沖縄警察)署に問い合わせてほしい」と回答。沖縄警察署からは回答は得られず、今も署の門は閉ざされ、市民が気軽に立ち寄ることができない状態だった。

     現在、沖縄署は少年と警官との接触がどのようなものであったかについては「調査中」としている。また、接触と高校生のけがの因果関係についても調べているという。

    ◆◆◆
    「文春オンライン」では、今回の件について、情報を募集しています。下記のメールアドレス、または「文春くん公式」ツイッターのDMまで情報をお寄せ下さい。

    メールアドレス: sbdigital@bunshun.co.jp
    文春くん公式ツイッター: https://twitter.com/bunshunho2386

    1/28 
    https://news.yahoo.co.jp/articles/958d5abdebd9cbd7dba24450fb65b5389810439e




    (出典 i.imgur.com)



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    (出典 i.imgur.com)



    ※関連スレ
    【沖縄】「仲間が警官に暴行された」 若者300人以上が警察署を取り巻き騒ぎに★11
    https://itest.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1643393093/

    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1643409766/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


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