湧き上がるニュース

 テレビではあまり取り上げられないが
世間では密かにバズっているニュースを
紹介しています
こういう話題に詳しくなってこそ本当の事情通!

    カテゴリ: 芸能

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    片瀬 那奈(かたせ なな、1981年11月7日 - )は、日本の女優、司会者、歌手、ファッションモデル。 東京都江東区出身。研音所属(2021年9月30日まで)を経てフリーランス。身長172cm。 東京都江東区の砂町出身。出生時は3650gで病院一の大きさであった。中央区立日本橋中学校出身。
    43キロバイト (4,833 語) - 2021年10月4日 (月) 07:58


    やはり芸能界はいつ無職になるか予測できない怖い世界だ。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/10/04(月) 15:59:44.31

    10/4(月) 5:15
    東スポWeb

    片瀬那奈SNS全削除で〝存在抹消〟 テレビ各局「最高レベル警戒」で復帰絶望
    片瀬那奈(東スポWeb)
     9月30日をもって大手芸能事務所「研音」から退社した女優・片瀬那奈(39)の公式SNSが予告通り、10月に入って閲覧できない状態となった。跡形もなく、在籍していたという痕跡が消されてしまった形だ。片瀬自身は犯罪をしたわけではないのだが、特にコンプライアンスに厳しいテレビ界では最高レベルの警戒態勢だという。

     研音は片瀬退社の報告の中で「つきましては9月30日をもちまして、片瀬那奈オフィシャルサイト(PC、モバイル共通)、公式SNSを終了させて頂きます」としていた。その文言通り、公式インスタグラム、ツイッター、ブログなどはすべて抹消されてしまった。

    〝きれいなおねえさん〟としてブレークした片瀬に暗雲が垂れ込めたのは一昨年のこと。妹のようにかわいがってきた沢尻エリカが薬物事件で逮捕された。さらに今年7月、交際相手で同棲生活を送る会社社長が麻薬取締法違反(コカイン所持)の容疑で逮捕、さらに同棲していた自宅も家宅捜索され、片瀬自身も任意で尿検査を受けて陰性だったと報じられた。片瀬の説明を受けて、研音は一度は家宅捜索と尿検査を否定するも、翌週に撤回した。「片瀬は事実上の解雇ということ」(芸能関係者)

     今後はフリーとなるが、現状ではとてもまともな芸能活動はできそうにない。自身の周辺で起きた薬物事件、研音退社となったせいで、業界内の警戒度は最高レベルに設定されているからだ。「テレビ局の間では、それこそクスリで有罪になった芸能人と同じ扱いと言っていい。それぐらい警戒されている。今後オファーが来ることはまずない」とはテレビ局関係者。今後の片瀬は――。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e167af1c886f2c343a28c67becf3ed2c6623d55d
    ★1 2021/10/04(月) 11:34:45.73
    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1633314885/


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    情報番組(じょうほうばんぐみ)とは、何らかの情報を提供することを目的としたテレビ番組の一種、およびワイドショーの別称。 日本のテレビ局において、1990年代前半では「情報番組」という呼称は「生活情報番組」およびニュースとワイドショーを合わせた「朝の情報番組」を表していた。朝の情報番組
    2キロバイト (283 語) - 2020年6月6日 (土) 15:27


    結局のところ、情報番組はあくまでもショーだからそこでの発言は鵜呑みにしてはいけない。

    1 Egg ★ :2021/10/05(火) 18:24:07.05

    昨今、芸能人が情報番組の司会やコメンテーターを務める姿は珍しくない。芸能人の社会的・政治的発言はネットニュースになりやすく、SNS上で多くの注目を集める。しかし、そこに見当違いの発言があり物議を醸すこともしばしばある。本来、政治や社会問題を深く掘り下げることを目的とするならば、専門家同士で議論を行う方が建設的なはずだ。

    なぜ、メディアは芸能人を情報番組に起用するのだろうか。

     読者・視聴者が芸能人の社会的・政治的発言に注目する背景やその問題点について、メディア文化の専門家である大妻女子大学の田中東子先生に話を聞いた。

    「親しみやすさ」の功罪

    ——芸能人の社会的・政治的発言が注目を集める背景にはどのような構造があると思われますか。

     まずは、メディア側の問題であると分析しています。というのも、さまざまなメディアを通じた芸能人の発言が取り上げられて記事になることにより、私たちの注目を集めている構造があるためです。芸能人のテレビでの発言やツイートを切り取っただけの記事が安易にメディアによって大量生産されているため、注目されていると感じてしまうのではないでしょうか。

    また、社会運動の当事者や学識のあるタレントではなく、チャラチャラした雰囲気の若い芸能人やギャルとして売っているタレントの発言を取り上げることが散見されます。これらは単にPVが取れるからということもあるでしょうし、「若い芸能人が社会・政治に関心を持っている」といった視聴者へのメッセージを伝えようとしているのかもしれません。

    ——では、テレビ局がワイドショーの司会やコメンテーターに芸能人を起用するのには、どんな理由があるのでしょうか。

     「ポピュラリティ」の獲得という理由があると考えられます。つまり、視聴者に親しみやすさを感じさせる芸能人を起用した方が、視聴者は見てくれるし視聴率が上がるに違いない――作る側にそのような安易な思惑があるのでしょう。

    大学で教えていると、学生から「普段はあまりニュースを見ないけれども、ある情報番組は好きな芸能人が出ているから見ている」といった声を聞くこともあります。親しみやすさやとっかかりを作る意味で、芸能人の起用は重要な役割を果たしているとも言えることから、一概に芸能人が情報番組に出演することが悪いことではないと考えています。

     ただ、そこで問題となるのが、勉強不足の出演者がいることです。日常的な感性とともに社会問題や政治の問題に関心を持つのはとても大切なことです。しかし、テレビの影響力の大きさを考えたときに、知識のない人が無責任にコメントしていいものかと、疑問に感じることもあります。

    出演者自身が、自分自身の影響力をどれだけ自覚できているのか疑問です。また、出演者の発言に対して制作側のチェック機能がはたらいていないことも問題です。もちろん、出演される方の中には深いところまでしっかり勉強して臨んでいる人もおり、無責任に日常感覚で喋っている人と、社会的正義や社会的責任を果たそうとしている人との間にはグラデーションがあります。

     本来、メディアはそのグラデーションに対し、批判的に取り上げたり、発言を分析したりする役割があるはずですが、一部のメディアでは無責任な発言を点検することなく、拡声器のようにばらまいているだけというケースもあります。

     また、テレビ局と芸能事務所との蜜月関係もあると思います。いまや情報番組の司会やコメンテーターの仕事が、全盛期を超えたアイドルや、お笑い芸人のキャリアのひとつになっています。

    ウェジー2021.09.29 11:00 全文
    https://wezz-y.com/archives/93465/2


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    さとう 珠緒さとう たまお、1973年1月2日 - )は、日本の女優、タレント。本名、佐藤 珠緒(読み同じ)。血液型A型。 千葉県出身。現在はライトハウス(芸能事務所)と業務提携。武蔵野外語専門学校卒業。 1988年、高校1年生の時、第2回ミス・アクション・オーディションで準グランプリを受賞。本
    32キロバイト (3,948 語) - 2021年10月4日 (月) 22:14


    こういう話は探したらたくさんありそう。

    1 朝一から閉店までφ ★ :2021/10/05(火) 06:55:28.30

    芸能・女子アナ 投稿日:2021.10.05 06:00FLASH編集部

    「Kのことは絶対許さない! 俺が紹介した手前、騙されたスポンサー5社にも俺が謝りに回る羽目になったんだ」

     怒りも露わにそう答えたのは、タレントのビートきよし(71)。問題となっているのは、テレビ神奈川で2019年8月から12回にわたって放送された番組『はなきんイイね!』の制作をめぐる顛末だ。

     地元の店などを紹介する街ぶら番組で、きよしとさとう珠緒(48)がMCを務めた。2人はかつて共演したことがあり、さとうが起用されたのも、きよしの推薦あってのことだった。

     そしてこの番組制作の中心人物だったプロデューサーK氏(46)が、出演者たちのギャラや番組制作費を支払わずに雲隠れしてしまったというのだ。きよしは語る。

    「Kは僕の知人である某社社長の息子の先輩で、前から存在は知っていた。あるとき、麻雀関係の仕事を紹介されて、それ以来仕事上の繋がりができたんだ。

     今回の『はなきんイイね!』の話は2018年末、Kから『地方局で番組を作りたい』と相談されて始まった。『もうスポンサーはついている』というふれ込みだったから、旧知のテレビ神奈川の役員に話を通してやったんだよ。カメラマンも制作会社も、俺がKに紹介したんだ」

     ところが、いざ番組が始まると、にわかに雲行きが怪しくなっていったという。キャスティング会社の担当者はこう証言する。

    「出演者のギャラは、放送の翌々月払いが一般的ですが、K氏は出演者との間で、1回ごとの放送が終わり次第、その都度支払うという契約を結んでいました。

     ところが実際には、ギャラは一銭も支払われなかったんです。スポンサー5社はK氏に対して総額500万円をすでに支払っていたにもかかわらずです。

     テレビ神奈川に支払う1回20万円の電波利用料も、K氏が局側へ毎週手渡しで支払っていたのですが、最終回は本人が現われず、同社の役員が個人で負担したと聞いています。ウチも踏み倒されてしまいました」

     煮え湯を飲まされたのは、この会社だけではない。制作会社の担当者もこう訴える。

    「制作費は『月ごとに支払う』という契約でしたが、番組が始まっても入金がありませんでした。ウチはカメラを借りたり、エキストラを手配したりしていたので、被害総額は2600万円ほどになります。何度もK氏に支払いを催促しても、のらりくらりとかわすばかりで、挙げ句に連絡がつかなくなって……」

     結果として昨年、キャスティング会社、制作会社、衣装会社が、それぞれK氏に損害賠償請求の訴訟を起こした。しかしK氏本人は、体調不良を理由に一度も出廷しなかったという。

    「キャスティング会社に対して700万円を支払うようにという判決がK氏に出ましたが、これにはさとうさんや女性アシスタントたちの番組出演料や番組関連のイベントへの出演料も含まれています。今回、さとうさんの番組出演のギャラは、総額で300万円ほどだと聞いています」(番組関係者)

     被害総額はこの2社だけでも3000万円を超えている。金回りがいいふりをして関係者を巧みに騙すK氏の手口に、きよしは憤りを隠せない。

         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで

    https://smart-flash.jp/showbiz/159129/1


    (出典 a-genzai.com)


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