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こういう話題に詳しくなってこそ本当の事情通!

    カテゴリ: 芸能


    勉強に選んだ教材が完全にヤバいものだったのか。

    1 黄金伝説 ★ :2022/11/17(木) 17:26:44.38ID:+2s4spHZ9
    2022年11月16日 19時35分

     11月9日、真木よう子が韓国メディア「OSEN」のインタビューに登場。そこでのインタビュー内容が、ネットで物議を醸している。

    「真木といえば過去、映画『パッチギ!』や『焼肉ドラゴン』に在日韓国人役として出演していました。今回のインタビューでは、これらの役に挑戦した理由について聞かれると、『実際に起こったことを日本社会に知らせたいという使命感があった』と告白。また、真木は独学で日韓の歴史を勉強したと明かし、『過去のことを謝罪したかった。私が日本人だという事実が恥ずかしかった』などと語ったのです」(芸能記者)

     だが、日韓の歴史認識に関してはそれぞれ相違があるため、今回、韓国寄りの発言をした真木に対し、ネットでは「日本を悪く言う前に、その独学に間違いはないのかちゃんと調べて発言するべき」「韓国の言い分だけが書かれた本を信じるのは危険。日本の認識と照らし合わせた上で判断しないと」「結構好きな女優だったからショックだ」などと辛辣な意見が殺到している。

     そんな真木は、韓国アイドルの大ファンとしても知られているという。

    「真木は昨年、バラエティ番組『モヤモヤさまぁ~ず2』(テレビ東京系)に出演した際、韓国の7人組アイドルグループ・BTSの大ファンだと明かしています。
    特にラップを担当している3人が好きなようで、メンバーの名前も全員言えるほどでした。しかし、BTSといえば過去、原爆キノコ雲がデザインされたTシャツをメンバーが着用し、ネットが大炎上したこともある。それだけに今回の歴史発言には、一部で『真木さんは、BTSが過去に何をしたのかも調べてほしい』と指摘する声もあがっています」(前出・芸能記者)

     来年は、広瀬すずと櫻井翔が主演を務める映画「ネメシス」への出演も予定されている真木。今回の発言は、日本のファンにとって尾を引くことになりそうだ。

    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12251-1986305/
    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1668651745/


    (出典 www.sponichi.co.jp)

    【真木よう子〚日本人であることが恥ずかしい〛韓国メディアの取材への受け答えが物議】の続きを読む


    今は他人でも、かつては親密だった人が亡くなるのは苦しいもの。

    1 muffin ★ :2022/11/16(水) 19:49:35.62ID:MOCvEpCV9
    https://www.daily.co.jp/gossip/2022/11/16/0015813993.shtml
    2022.11.16

    先月8日に米ハワイで急逝した女優の松原千明さん(享年64)の元夫で俳優の石田純一が16日、都内で「Dream Energy~パネルディスカッション&ミュージックライブ~」に出演した。

    松原さんの訃報が流れたこの日は、くしくも離婚についてのパネルトークイベント。グレーのスーツに濃紺のネクタイを締めて登場した石田は、少しやつれた印象で、元妻の松原さんについて「今は良好な関係で。先頃、元妻が亡くなりまして…」と言葉を詰まらせながら、自らの口で松原さんが亡くなったことを告白した。

    松原さんとの間に生まれた長女でモデルのすみれから、メールで訃報を知らされたといい「メール、届いた時間、全部はっきり覚えてる。すみれから『パパ、ママが亡くなりました』と知らせが来て思考停止」と当時の心境を吐露。目を潤ませ「前の奥さん・松原さんに感謝ですね。悲しみの中で前を向いて」と語った。

    関連
    【訃報】女優・松原千明さん、ハワイで急逝していた [Anonymous★]
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1668567799/


    (出典 hochi.news)

    【石田純一、長女からの元妻・松原千秋の訃報メールに思わず涙】の続きを読む


    紅白歌合戦こそオワコンの代名詞みたいな存在になった。

    1 フォーエバー ★ :2022/11/17(木) 19:41:09.79ID:gbLms6Lj9
    11/17(木) 15:10配信

    日刊ゲンダイDIGITAL
    出場歌手発表直後から「紅白見ない」がトレンド入り(C)日刊ゲンダイ

     大みそか放送の第73回NHK紅白歌合戦の出場歌手が16日、同局から発表された。

     初登場は10組で、昨年11月にデビューしたジャニーズの7人組「なにわ男子」、7曲がサブスクの再生回数が1億回を突破したVaundy(22)や、「シンデレラボーイ」がロングヒット中のスリーピースバンド「Saucy Dog」、宮脇咲良(24)が所属している日韓の女性5人組「LE SSERAFIM(ル セラフィム)」、オーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」から選ばれた11人で結成された「J01」などが初出場を果たす。

    【写真】NHK紅白司会が橋本環奈に決まった舞台裏 “本命”黒島結菜が外れる大ドンデン返しに何が?

     その一方で過去出場したYOASOBIやLiSA(35)や欅坂46時代の16年から6年連続出場していた櫻坂46、GENERATIONS from EXILE TRIBEなどのLDH勢が今回の紅白には出場しない。コアなファンが楽しみにしていた歌手やグループが出ないことから、ツイッターでは早々に「紅白見ない」がトレンド入り。

     ネットでは、

    《ジャニーズ6枠に韓国系の複数グループの出場。どうみても偏りがある》

    《情報を得るのがテレビ中心の世代と、スマホ中心の世代では、流行りの音楽も大きく乖離するのは当然。ますます紅白の意義ってなんだろう?》

    《若い人のテレビ離れが進んでるから、若い人に見てもらおうとNHKも必死だな》

    《国民が特別なものとして認識しなくなれば、存在意義が無くなる。近い将来、紅白は無くなるのかなと感じる》

     といった声が出ている。若い世代から高齢者までバランス良く楽しめることが紅白ならではの良さだったはずだが、若年層を取り込もうとしすぎた結果、番組の意義が根底から揺らぎつつあるようだ。

    ■若年層に紅白を見させる上での高いハードル

    「ここ数年で聴く音楽の細分化がさらに進み、確かに出場歌手の選定基準は難しく、曖昧になってきています。もちろんその中で、若年層を取り込みたいというのはわかりますが、今回初めてその名前を聞いたというグループが多い印象です」(音楽業界関係者)

     そもそもいくら若年層に人気のアーティストが紅白に出演したところで、興味のないアーティストを挟みながらダラダラと長い時間テレビを視聴する習慣自体が根付いていない世代が紅白を視聴するとは考えにくい。

    「紅白の番組構成とコンセプトそのものが若い世代とでは前提から乖離していると思います。Z世代と呼ばれるデジタルネイティブな世代は、無駄と思う部分をスキップするのが当たり前のコンテンツの中で育ってきました。自分が見たいところだけを見る世代でもあり、リアルタイムで長時間スキップもできない紅白を見てもらうのは、かなりハードルが高いと思います」(同)

    「紅白見ない」のトレンド入りは、紅白終焉のフラグかもしれない。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d6de1be299f4f653684948d13d50de0d49208262


    (出典 trendnewscaster.jp)

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