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こういう話題に詳しくなってこそ本当の事情通!

    カテゴリ:芸能 > 俳優・女優


    熱愛報道は捏造記事である可能性もあるのか?

    1 muffin ★ :2022/08/10(水) 18:15:05.73ID:CAP_USER9
    https://www.jprime.jp/articles/-/24844
    2022/8/10

    《17歳差 令和のビッグカップル誕生!》

    『FRIDAY』(8月19・26日号)の表紙に踊ったタイトルだ。ビッグカップルとは、最近では渋みも出てきた人気俳優の高橋一生といま人気急上昇中の飯豊まりえのこと。高橋と飯豊は‘20年末と'21年末に放送されたスペシャルドラマ『岸辺露伴は動かない』(NHK)で共演。交際をスタートさせ、現在では飯豊が高橋のマンションに引っ越したと報じられている。

    コロナ禍で芸能ニュースが少ないなか、久々に飛び出したスクープだ。盛り上がらないわけはないだろう……と思いきや、そこまで“お祭り状態”続かず、一気に萎んでしまった感がある。その背景にはこの話題をスポーツ紙が一斉にスルーしたことにあるという。

    「スポーツ紙が取り扱わなかったことでネットニュース界隈は盛り上がりに欠けました。また、ワイドショーによっては報じた週刊誌でなく、後追いしたスポーツ紙の記事を使用して放送するところもあるので、スポーツ紙が書かないと拡散が極端に少なくなってしまうこともあります」(ウェブメディア編集者)

    なぜスポーツ紙は“乗ってこなかった”のか。要因はふたつあるという。まずは『FRIDAY』に対して両人の事務所が出したコメントだ。飯豊の事務所は《事実ではありません》と回答しており、高橋の事務所に至っては“回答なし”としている。

    「ここ数年は“仲のいい友達です”とか“プライベートは任せています”といったように暗に交際を認めるようなコメントが多いなかで、“事実ではありません”はかなり強い表現といえますね。スポーツ紙界隈は一歩が踏み出せずにいたといいます」(スポーツ紙記者)

    それともうひとつ、記事中に高橋と飯豊のツーショットがないことが挙げられるという。「ふたりが住んでるという都内のタワーマンションに帰宅する姿がキャッチされ、並んで掲載されていましたが、実は一緒に帰宅したところを撮られているわけではなく、別々に帰宅した写真が並べられているだけなんですよ」(同・スポーツ紙記者)

    この一件は単に「共演歴のある男女が同じマンションに住んでいるというだけのこと」なのだろうか。しかし、あるベテランスポーツ紙記者は報道後に“ある情報”を耳にしたと話す。

    「飯豊さんの所属事務所のある社員さんが高橋さんに激怒していると聞きました。『これからもっとという時期に』と。恋愛に年齢差は関係ないですが、歳の差が17もあるというのも彼女のイメージに何か影響がないか気にしているみたい。熱愛報道に対して否定のコメントを出しているはずの同事務所ですが……」

    全文はソースをご覧ください


    (出典 i.imgur.com)



    (出典 news-pctr.c.yimg.jp)
    飯豊 まりえ(いいとよ まりえ、1998年〈平成10年〉1月5日 - )は、日本の女優、ファッションモデル、グラビアモデル。 千葉県千葉市出身。エイベックス・マネジメント所属。本名および旧芸名:飯豊 万理江(読み同じ)。 2008年7月に、alan「合唱 [懐かしい未来 〜longing
    83キロバイト (10,932 語) - 2022年8月8日 (月) 11:54

    【所属事務所は全否定!飯豊まりえ&高橋一生の熱愛報道のウラ側】の続きを読む


    森口 瑤子(もりぐち ようこ、1966年8月5日 - )は、日本の女優。旧芸名:灘 陽子。東京都出身。松竹エンタテインメント所属。身長164cm、血液型A型。夫は脚本家の坂元裕二。共立女子短期大学文科卒業。 ビール会社勤務の父の一人っ子として誕生(父は広島県出身)。 小学4年生頃からは父の晩酌の相手をしていた。
    28キロバイト (3,296 語) - 2022年7月26日 (火) 17:34
    56歳には全く見えない。

    1 muffin ★ :2022/08/06(土) 15:29:36.88 ID:CAP_USER9.net
    https://hochi.news/articles/20220805-OHT1T51241.html?page=1
    2022年8月5日 22時30分

    女優の森口瑤子が5日に更新したインスタグラムで、56歳の誕生日を迎えたことを報告した。

    自身の様々な顔写真を掲載し「皆様、本日無事にゴロゴロ歳になりました笑 朝から皆さんの温かいメッセージに心から癒されております。本当にありがとうございます。これからも私らしく、のんびりではありますが、精進して参りたいと思います。皆さんも、どうか佳い一日を!」と記した。

    するとコメント欄では女優の矢田亜希子が「瑤子さん、お誕生日おめでとうございます」と祝福。さらにファンらからも「信じられないくらい美しいです! お誕生日おめでとうございます」「娘に見せたら30歳と言ってました!!十分通じます!!」などの声が寄せられている。


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)

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    島田 陽子(しまだ ようこ、1953年〈昭和28年〉5月17日 - 2022年〈令和4年〉7月25日)は、日本の女優。一時芸名を島田楊子としていた。血液型はO型、身長171cm。MIRAI PICTURES JAPAN業務提携。近年はエクシード株式会社を設立。 熊本県熊本市出身。駒沢学園女子高等学校卒業。
    26キロバイト (3,152 語) - 2022年8月5日 (金) 06:01
    大女優の最期にしてはあまりに悲しすぎる。

    1 jinjin ★ :2022/08/05(金) 22:11:27.21ID:CAP_USER9
    島田陽子さん「このままでは無縁仏に」1日6000円のドライアイスで遺体を区が保管中


    大腸がんによる多機能不全のため、7月25日に69歳で死去した女優・島田陽子さん。
    7月28日には、複数のスポーツ紙が27日に告別式がおこなわれたと報じた。

    その告別式の様子は、こぢんまりとしながらも、故人の好みを反映し、趣向を凝らしたものだったようだ。

    報道によると、参列したのは「十数人の近親者のみ」で、島田さんの遺体は「金色の刺繍が施された淡いブルーのドレスをまとい」、遺影と一緒に「米ドラマ『将軍 SHOGUN』など出演作品の場面写真が並べられていた」というのだが――。


    「これは、真っ赤な嘘ですよ。島田さんの遺体はまだ荼毘に付されてもいません」と、衝撃の証言をする人物がいる。
    島田さんの元マネージャーで、公私ともに付き合いがあった会社経営者の福島浩一朗氏だ。福島氏がこう続ける。

    「私は長年、島田さんのマネージャーを務めてきました。ここ数年は事情があり島田さんから離れていましたが、いろいろと彼女の相談にも乗ってきました。私が最後に島田さんに会ったのは去年の暮れ。喉にポリープができていることは知っていましたし、ほかにも闘病されている様子は知っていました。しかし、大腸がんだったとは知りませんでした。最後まで映画の撮影に熱心に取り組んでいましたよ。彼女の死を耳にしたとき、涙が止まりませんでした」


    島田さんが都内の病院で亡くなった際は、島田さんが代表取締役を務める芸能プロダクションでマネージャーとして働くA氏だけがついていたという。

    「島田さんは、2019年に離婚されていますし、もう何十年も実母以外の親族とは連絡を取っていなかったため、遺体を引き取る親族がいなかったんです。妹さんが2人いるはずですが、やはり疎遠な関係だったようで……」(福島氏)

    病院が仕方なく渋谷区に連絡すると、親族が名乗り出ず、引き取り手がない遺体として、規定どおり、区の管理する施設に安置されることになったという。


    ところが上述のとおり、亡くなって2日後の27日に告別式がおこなわれたと、28日に報じられた。

    「いったいどういうことか、さっぱりわかりません。僕は8月2日に渋谷区役所に出向き、担当者に直接確認しました。すると確かに、遺体は区に引き取られており、『その遺体が “島田陽子さん” であることも確認しています』としたうえで、『ドライアイス代が1日6000円かかっています。遺体を引き取られる方に請求することになります』と言われたんです」


    だが、その場で福島氏が引き取ることは叶わなかった。

    「渋谷区では、3親等内の親族しか引き取ることはできないそうです。現在、区のほうで親族に連絡して島田さんの遺体を引き取る意思があるか確認しているそうです。島田さんの妹2人の、どちらかが私に委任してくれれば、私が遺体を引き取るつもりです。じつは島田さんは、生前にお墓も購入していたんです。そこに眠らせてあげたいと考えています」

    島田さんが墓を購入していたのは、埼玉県本庄市にある藤棚が有名な名刹だ。寺の住職はこう話す。

    「島田さんのお母さんが亡くなったのは2年前。そのときに、『いろいろあって、実父のお墓にお母さんのお骨を入れたくない』と希望されたんです。そして島田さんは、お母さんといっしょに自分もこの墓地の区画に入ると決められました。藤棚を見てとても気に入ってくださいましたからね。墓石も石材店で購入されていました。白の御影石で五輪塔タイプの、とても立派なものです。価格は末広がりで88万8888円。あとは設置するだけでしたが、島田さんのご病気もあって納骨できずじまいでした。今回、お母さんの遺骨と一緒に島田さんの遺骨を埋葬することになります」


    だが、この福島氏の “計画” も、無事に島田さんの妹から委任を受けられなければ、当然、実行できない。

    「渋谷区からは、『いつまで遺体を保管できます』といった期限は教えてもらえていません。最悪のケースでは、このまま “身寄りのない人” として扱われて区で荼毘に付され、そのまま無縁仏として共同墓地に眠ってしまうことになります」


    以下、ソース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c840166e3a22da01cfcb755034d99cd0e31c8531


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

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