湧き上がるニュース

 テレビではあまり取り上げられないが
世間では密かにバズっているニュースを
紹介しています
こういう話題に詳しくなってこそ本当の事情通!

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    2022年5月25日玉城デニー沖縄県知事(62歳)が米軍基地問題有識者会合が行われた際、参加者を目の前にして「ゼレンスキーです。よろしくお願いします」とコメント。この発言が大きく報じられ、全国から怒りの声があがっている。

    怒っている人が過敏になり過ぎなのか?

    ジョークで済まされる話なのか? 怒っている人が過敏になり過ぎなのか? さまざまな意見を中立な立場で探してみたが、このニュースに関する意見を述べているTwitterユーザーのほとんどが、怒っているか、不快感を示していた。

    <インターネット上の声>

    ウクライナ前線に行って謝ってきてほしい」
    「きっと場を和ませようとしたのですね」
    ウクライナが大変なときに冗談に使うべきではないだろう」
    「知事の発言は謝って済む問題ではないです」
    「辞任して出直してほしい。選挙で沖縄県民の信任を問いなさい!」
    ウクライナでどれだけ多くの被害者が出てると思ってるのだろうか」
    「これは思いあがっている証拠だよね」
    「このジョークで笑った人いるの?」

    冗談やジョークのネタとして使うべきではない

    複数の報道情報によると、玉城デニー沖縄県知事は「ゼレンスキーです。よろしくお願いします」とコメントしたものの、会場の反応は薄かったという。そしてすぐ「冗談です」と弁明したようだが、ウクライナ問題は冗談やジョークのネタとして使っていいシーンでも対象でもないと思われる。

    玉城デニー沖縄県知事に対して厳しい声

    また、不適切発言について「他意はなかったがお詫び申し上げたい」と謝罪したとも報じられているが、インターネット上では不適切な発言をした玉城デニー沖縄県知事に対して厳しい声が上がっている。

    あまりにも物議を醸している玉城デニー沖縄県知事の発言、皆さんはどうお思いだろうか。


    ※記事内のインターネット上の声は要約したものです
    ※画像は玉城デニー沖縄県知事の公式Twitterより

    (執筆者: クドウ@地球食べ歩き)

    玉城デニー沖縄県知事「ゼレンスキーです」発言にネットで怒りの声


    (出典 news.nicovideo.jp)

    玉城 デニー(たまき デニー、1959年10月13日 - )は、日本の政治家、元タレント。沖縄県知事(公選第8代)。本名は玉城 康裕(たまき やすひろ)。 衆議院議員(4期)、自由党幹事長兼国会対策委員長、沖縄市議会議員(1期)などを歴任した。なお、知事業務上、法的効果を伴う行政文書には本名を使用している。
    49キロバイト (6,822 語) - 2022年5月26日 (木) 00:21


    これがウケると思ったのだろうか?もしそうだとしたら、相当ヤバい人だと思う。

    <このニュースへのネットの反応>

    【沖縄県知事・玉城デニー氏の『ゼレンスキーです』発言に批判殺到】の続きを読む


    キラキラネームあるいはDQNネーム(ドキュンネーム)は、伝統的でない当て字や、外国人名やキャラクター名などを用いた奇抜な名前の総称。 1990年代半ば以降から増加し、命名は親の責任であるためにその者の親の自己満足・教養の無さが露呈する名付けと言われ、2000年代にはインターネットスラングとしてDQ
    24キロバイト (3,474 語) - 2022年4月15日 (金) 02:09
    子供の未来の姿を想像して名前を付けるべきだと思う。

    1 powder snow ★ :2022/05/17(火) 11:28:28.07

    https://www.yomiuri.co.jp/politics/20220517-OYT1T50102/

     戸籍の氏名に読み仮名を付けるための戸籍法改正に向け、法制審議会(法相の諮問機関)の部会が17日、中間試案をまとめ、読み方を認める範囲について3案を示した。いずれの場合でも漢字本来の読みや意味から外れた「キラキラネーム」は幅広く容認される方向だ。

     新制度では、既に戸籍に氏名が記載されている人は読み仮名を自ら届け出る必要がある。氏名の読み仮名は現行の戸籍法に規定がなく、戸籍に記載されていない。出生届には読みの記載欄があるが、利便性のためという位置づけだ。政府は2020年、行政手続きのデジタル化を進めるため、読み仮名の記載を法制化する方針を決め、部会で昨秋からルールを検討してきた。

     試案が読み仮名の許容範囲としたのは、〈1〉権利の乱用や公序良俗に反する場合を除く〈2〉音訓読みか慣用で読めるか、字義との関連がある〈3〉音訓読みか慣用で読めるか、あるいはそのいずれでなくても、字義との関連があるか、正当な理由がある――の3案。

     〈1〉が最も緩く、〈2〉が最も厳しい。〈3〉はその中間だ。今後、意見公募(パブリックコメント)を経て案を絞り、法制審が政府に答申する。3案のいずれが採用されても、「光宙」を「ピカチュウ」、「騎士」を「ナイト」、「陽葵」を「ひまり」と読ませるなど、外国語由来のものや、字義から連想できる読み仮名などが広く認められる見込みだ。

     ルールを緩やかにするのは、歴史的に漢字の音訓読みから外れた読みをする「名乗り訓」という文化が定着していることが背景にある。源頼朝の「朝」を「とも」と読むのが典型だ。

     ただ、仮に「一郎」と書いて「じろう」と読ませれば、常に誤読の恐れがあり、こうした読みは認められない可能性がある。

     政府は来年の通常国会に改正案を提出し、24年をメドに新制度をスタートさせる方針だ。すでに戸籍に氏名が記載されている人の読み仮名については、一定期間内に各市区町村の窓口に読み仮名を届け出ることを義務付け、届け出がない場合は首長が職権で記載する。読み仮名を、ひらがなとカタカナのどちらで記載するかは今後検討する。


    (出典 ddnavi.com)


    【〚光宙(ぴかちゅう)〛は法的にOK!キラキラネームを容認へ】の続きを読む


    上島 竜兵 (うえしま りゅうへい、1961年(昭和36年)1月20日 - 2022年(令和4年)5月11日)は、日本のお笑いタレント、俳優。ダチョウ倶楽部の大ボケ担当。本名、上島 龍平(読み同じ)。通称、竜ちゃん(先輩芸人が使用する)または、竜さん(若手芸人などが使用する)。
    30キロバイト (4,240 語) - 2022年5月10日 (火) 23:16
    仕事が急激に増えた時が一番危険だという。

    1 フェイスロック(茸) [ニダ] :2022/05/11(水) 07:52:25.05


    ダチョウ倶楽部のメンバーで、お笑い芸人の上島竜兵さん(61)が、自宅で死亡しているのが見つかった。

    11日午前0時ごろ、東京・中野区の上島竜兵さんの自宅で上島さんが首をつっているのを家族が見つけ通報した。
    上島さんは病院に運ばれ、死亡が確認された。
    自殺を図ったとみられている。

    上島さんは、お笑いトリオ・ダチョウ倶楽部のメンバーとして活躍していて、テレビ各局のバラエティー番組に出演していた。
    61歳だった。

    悩みや不安を抱えて困っているときには、電話やSNSで相談する方法があります。

    「こころの健康相談統一ダイヤル(0570-064-556)」など複数の窓口があり、
    厚生労働省のウェブサイトにも案内があります。

    1人で抱え込まず相談してみてください。

    https://www.fnn.jp/articles/-/358531

    前スレ
    ダチョウ倶楽部、上島さん死去 [323057825]
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1652221180/


    (出典 newsimg.oricon.co.jp)


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