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こういう話題に詳しくなってこそ本当の事情通!

    カテゴリ:芸能 > アーティスト


    諸星 和己(もろほし かずみ、本名同じ、1970年8月12日 - )は、日本の歌手、俳優、作曲家であり、男性アイドルグループ・光GENJI(後に光GENJI SUPER 5にグループ名が変更)の元メンバー。愛称は「かーくん」。苗字の読みは「もろぼし」ではなく正式には「もろほし」。静岡県富士市出身。
    43キロバイト (6,592 語) - 2022年8月9日 (火) 18:07
    光GENJIの場合は問題を起こしたメンバーがいるから厳しいかもしれない。

    1 jinjin ★ :2022/07/29(金) 23:18:52 ID:CAP_USER9.net
    諸星和己 男闘呼組再集結に「涙が出てきた」、光GENJI再結成にも言及「もちろんやりたい」


    1995年に解散した伝説的アイドルグループ「光GENJI」の元メンバーでタレントの諸星和己(51)が29日、TOKYO MX「5時に夢中!」(月~金曜後5・00)にゲストとして生出演。
    29年ぶりに再始動した4人組ロックバンド「男闘呼組」に感動したことを明かし、「光GENJI」再結成についてもコメントした。

    男呼組は今月16日に放送されたTBS「音楽の日2022」にサプライズゲストとして出演し、再集結。
    23年8月まで期間限定での活動再開も発表し、大きな話題を集めた。


    ジャニーズ事務所のアイドルグループとして「同時期に活動していた」と振られた諸星は、「ノーコメントで」とまずはニヤリ。
    男闘呼組のメンバーとは「一緒に暮らしていましたからね」と振り返り、音楽の日のもようも視聴したと打ち明けた。

    「見た目はさ、ベテランになるし、歌も新しく感じないけども」と感想を語った上で、「俺が泣いたって言うとさ、ちょっとイメージダウンだから言わないけど…。結構、涙が出てきましたよ」と、ぶっちゃけトークだ。
    彼らの再集結に「不思議」な感情を抱いたとし、「昔のことを思い出して。いいことなのか悪いことなのか分からないけど、思い出すという。歌もそうですけど、4人が並んでいる姿とか。今聞いていても涙が」と、泣くジェスチャーを交えて話した。


    金曜アシスタントを務めるミッツ・マングローブから「なんでもかんでも一緒にしてはいけないんですけど、男闘呼組も再結成したとなると。かーくん?」と質問。

    光GENJIの再結成に水を向けられた諸星は、「こうしようよ。男闘呼組は感動したしこれからもライブもあるしこういう状況を楽しんでもらいたいし。なんで我々が再結成できないかということを話し合ったほうがいいと思う」と持論を展開し、
    「なんで男闘呼組ができたのかって話ですよ、光GENJIはどうやったできるのか」と続けた。

    「もちろんやりたいですよ、僕はね」と再結成への意欲を示しつつ、「なぜかできないんですよ。原因は僕にあるっていう」とも。

    事情を抱えている様子で「やりたいって言っているのに、これは分からないんです」とした。
    中尾ミエが、過去に所属していた事務所に入り直したところ、多忙になったと話すと、諸星は「なるほど、私が戻ればいいって話ですか。戻る気はありますよ、もちろん。そんな人いないんですから」と告白。

    なおもこのネタに関して深掘りされ「生放送で言ってことと悪いことが…いい加減にしなさいあなたたちは!」と制して、笑いを誘った。


    諸星によると「うちのメンバーも(ジャニーズ事務所の)エージェント契約に2人残っています」といい、「エージェント契約かなんかになれば、私たちもできるということでしょうか」と口にした。

    ミッツが「すんなりなるのか、交渉のテーブルに上がれないほどのなにか大変な問題を抱えているのか」と指摘。
    諸星は「なるほど。いったんコマーシャル」と小気味よく返し、話題を締めくくった。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/0f3f71b20abd1fbceaff6b3c1a514885c55c4531


    (出典 resize.blogsys.jp)

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    これは以前から噂されていたが、運営直々に乗り出すとは。

    1 昆虫図鑑 ★ :2022/08/06(土) 17:27:19.88ID:CAP_USER
    (略)
    その一方、ここ数年ますます影響力を強めているのが「ファンダム」の存在である。

    熱狂的なファン集団やその文化を指すファンダム。そのエネルギーは音楽産業に光をもたらす反面、意図的にチャートを操作しようとする動きが散見されるなど、シーンに影も落としている。

    これらの動きを、チャートを運営する当事者たちはどのように見ているのだろうか?そして「ヒットチャートの意義」をどのように考えているのだろうか?

    (略)

    「再生目的では音楽を『聴いて「再生目的では音楽を『聴いている』とはいえない」

    ファンダムによる数字稼ぎは、Twitterのみならず、あらゆるプラットフォームで組織的に行われている。例えば以前、経済誌『Forbes』がBTSの事例を取り上げていた。

    そういった背景からか、アーティストやレーベル側も、特定の楽曲の再生を促す「再生数キャンペーン」など新たなアプローチを仕掛けるようになった。

    Billboard JAPAN編集長の高嶋直子さんによれば、その動きは、いまや総合チャートにまで影響を及ぼすようになってきたという。

    「『キャンペーンによって特定のサービス内だけで再生数を伸ばしている楽曲が、本当に社会的に浸透していると言えるのか?』という議論は、私たち運営の間でも長く行われてきました。

    チャートの係数の変更は、年間チャートの結果に影響してしまうので基本的に年度が代わる12月にしか行いません。しかし、2022年に関しては複数回チャートの係数を変更しています。占有率のバランスを、従来の意図より崩している指標に関しては、調整を施してチャートに反映しています」

    キャンペーンを実施した期間だけ短期的に再生数が伸びたとしても、他のダウンロードやCDの売上に影響するには至らないケースも多い。それは果たして、ヒットに繋げるための正しいアプローチと言えるのだろうか。

    「アーティストの夢を叶えようとするファンダムの熱量は大切にしたい部分もあるのですが、それが行き過ぎてしまうと、『再生する』ことが目的となってしまいます。それは新たなファンの流入を阻害することに繋がりかねないですし、音楽を聴いているとは言えないのではないでしょうか」(高嶋さん)

    ファンダムに問う「チャートハックは楽しいですか?」
    「ファンダムの人たちが、あの手この手でチャートをハックしようとしていることは知っています。逆に聞きたいんですが、それって楽しいですか?

    アーティスト側はあくまで『一緒に楽曲やライブを楽しんでほしい』と思っているはずなんです。それがいつの間にか、ファン活動がアーティストに奉仕するという『労働』に形を変え、“推し疲れ”という言葉さえ生んでてしまっている。

    『今後、ファンダムはどうあるべきか』というのは、アーティストやレコード会社、そしてファンダムを構成するファンの人たちにも問われていることだと思います」(礒崎さん)

    好きなアーティストを外へと広げたい、有名にしたいと願うファンダムの活動が、かえってファンダムの外側との壁を厚くしてしまっている側面もある。

    ファンダム内部の熱量が強ければ強いほど、外側の人間からは狂信的に映り、それがアーティストや楽曲そのものの純粋な評価を歪めてしまいかねないからだ。

    全文はソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8f1ca57351d582717c5317d1958fde48935da8d9?page=1


    (出典 stat.ameba.jp)

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    影木 栄貴(えいき えいき、1971年12月6日 - )は、日本の漫画家・イラストレーター・同人作家。本名は内藤 栄子(ないとう えいこ)。東京都出身。母方の祖父は第74代内閣総理大臣の竹下登、父方の祖父は実業家の内藤用一郎で、弟にBREAKERZのボーカル・DAIGOがおり、女優の北川景子は義妹
    14キロバイト (1,993 語) - 2022年7月26日 (火) 15:41
    結婚するタイミングなんて人それぞれなんだと感じる。

    1 muffin ★ :2022/07/26(火) 23:05:25.23ID:CAP_USER9
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/07/26/kiji/20220726s00041000627000c.html
    2022年7月26日 21:42

    タレントでミュージシャンのDAIGO(44)が26日、自身のインスタグラムを更新。姉で漫画家の影木栄貴(えいき・えいき)さんが結婚したことを報告した。

    DAIGOは2ショット写真を投稿し「先日姉の影木栄貴が結婚しました」と報告。「影木栄貴は漫画家としてずっと頑張ってきて、基本自分の生きたいように生きてきた人だから、人に合わせるとかできないし、昔はアスランが好き過ぎてどうしようとか真剣に電話かけてくるような感じだったから、誰かと結婚するとか思ってもいなかったんだけど、姉のウェディングドレス姿を見る日が来るなんて。人生何が起こるかわからないなあと改めて思いました」とし「素敵な方に出会えて50歳という節目で結婚できて本当に良かったです 本当におめでとうぃっしゅ! 末永くお幸せに!」と祝福した。

    また、影木さん本人も自身のブログで一般人男性と結婚したことを報告。「お相手は知人に紹介されて去年10月に知り合った、宇宙世紀ガンダム好きな1歳年上のめちゃめちゃ優しい人です。家事できなくていいよって。優しい。すき 結構スピード婚かな?職業とかはどこまで書いていいか今度聞いておきます」とし、「私自身、まさか50になって結婚するとは思わなかったのですが、自由でいたいくせに一人だと寂しくてしんじゃう厄介な性格なため、楽しい老後を目指して結婚を決意しました。と、いうわけでいきなりのシニア婚ですが、これからはお互い支えあって、家族仲良く残りの人生を生きていければいいな、と思っています。皆様どうぞあたたかく見守っていただければ幸いです」とつづった。


    https://ameblo.jp/eikieikiblog/entry-12755426540.html
    DAIGOとツーショット

    (出典 stat.ameba.jp)

    景子ちゃんとツーショット

    (出典 stat.ameba.jp)

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