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こういう話題に詳しくなってこそ本当の事情通!

    カテゴリ:ニュース > スポーツ


    こういう事情が代表選考に何か影響があるのだろうか。

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2022/12/22(木) 10:45:19.74ID:bMDoStmy9
    12/22(木) 10:24配信 スポニチアネックス

     日本スケート連盟は22日、フィギュアスケート・ペアの三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)が全日本選手権を欠場すると発表した。

     欠場理由は「トロント発および経由地バンクーバー発のフライトの大幅遅延、ロストバゲージのため」とされた。報道陣の取材には対応予定となっている。

     2人は日本時間で前日の午前7時半にツイッターを更新。「相次ぐ飛行機の遅延でトロントの自宅を出てから50時間ほど?もたちました。今まだバンクーバーにいます」とし、「大会当日には間に合うように大阪に向かっています!どうか日本に到着できますように…」と空港に座り込む写真を添えて報告していた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b681f61b753569399a9b0634dd4288108820db89


    (出典 media.image.infoseek.co.jp)

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    今大会はメッシが本当に輝いていた。

    1 マングース ★ :2022/12/19(月) 03:43:13.96ID:Gh4OlIFn9
    12/19(月) 2:54配信
    ABEMA TIMES
    アルゼンチン、PKの激戦を制して36年ぶり3度目の優勝! メッシは悲願のW杯初制覇!フランスは連覇の夢潰える 得点王はハットトリックのエムバペ
    チームを勝利に導いたメッシ
    【FIFA ワールドカップ カタール 2022・決勝】アルゼンチン3-3(PK0-0)フランス(日本時間12月19日/ルサイル・スタジアム)

    【映像】先制ゴールを挙げたメッシ

     FIFA ワールドカップ カタール 2022・決勝トーナメントの決勝戦が行われ、アルゼンチンがフランスをPKの激戦の末に下した。フランスの史上3カ国目となる2連覇を阻止したアルゼンチンは1986年のメキシコ大会以来となる36年ぶり3度目の優勝。今大会での代表引退を明言している35歳のFWリオネル・メッシは5度目の挑戦にして“W杯初制覇”。最高の形で自らの門出に花を添えた。なお得点王にはハットトリックを達成して通算8ゴールとしたエムバペが輝いた。

     試合は序盤から互いのプライド、優勝への執念が真っ向からぶつかり合う。激しくプレッシャーを掛け合うも開始10分でポゼッションはほぼ互角。一方で前線からの激しいマークもあり、ややファウルが目立つ立ち上がり。

     しかし、21分に試合が動く。アルゼンチンはアンヘル・ディマリアがペナルティエリア内で倒されてPKを獲得。このPKを23分にメッシが冷静に蹴り込んで、この時点で得点王争いの単独トップに立つ今大会6ゴール目となる先制点を奪った。

     さらにアルゼンチンの猛攻は続く。36分、メッシを起点としてワンタッチで切り崩すとアルバレスがスペースへ絶妙なスルーパスを供給。これに反応したマクアリステルが中央へラストパス。走り込んだディマリアが冷静にゴールネットを揺らし、理想的な崩しで追加点を挙げた。対するフランスはシュートを放つことができず、苦しい展開のまま前半を折り返した。

     2点を追う後がないフランスだが、後半に入っても決定的場面どころか、アルゼンチンのディフェンスを崩し、シュートを打つことさえできない。頼みのエムバペもデ・パウルのチェックに苦しみ、フランスもう一人のキーマンであるグリーズマンもエンソ・フェルナンデスの対応に苦戦していいシーンを演出することができない。

    68分、フランスは左サイドのCKからグリーズマンがクロスを供給。ニアサイドのコロムアニが頭で合わせ、ようやくこの日の初シュートを放つも、枠を捉えることはできず。その2分後にはエムバペがペナルティエリア左からシュートを狙うも、浮いたボールは大きく枠を外れた。

    しかし80分、フランスがPKを獲得すると、エムバペが冷静に決めてメッシと並ぶ6ゴール目。さらに直後の81分、浮き球のパスに反応したエムバペが味方とのワンツーでペナルティエリア内に進入。強烈な右足のダイレクトボレーで立て続けにネットを揺らし、得点王争いでメッシを突き放すこの日2本目の逆転ゴールで通算7ゴール目を挙げた。試合は90分で決着がつかずに前後半15分ずつの延長戦へ突入。109分にメッシが劇的ゴールを挙げるも、118分にPKをエムバペが決め、ハットトリックを達成して同点に追いついた。

    なお、今大会の決勝戦での代表引退を明言しているメッシは、クロアチアとの準決勝でW杯通算11ゴールを記録し、レジェンドであるガブリエル・バティストゥータ氏の持つ代表通算10ゴールを更新したメッシは記録を13ゴールに伸ばした。UEFAチャンピオンズリーグ(CL)制覇などクラブでの主要なタイトルをはじめ、史上最多7度のバロンドール受賞など個人タイトルを手にしてきたメッシは、唯一、手にできていなかった勲章を5度目の挑戦、しかも代表最後の試合で見事手中に収めてみせた。

    ■アルゼンチン36年ぶり3度目の歓喜 今大会の歩み
    「グループステージ(グループC)」
    第1節アルゼンチン1-2サウジアラビア
    第2節アルゼンチン2-0メキシコ
    第3節アルゼンチン2-0ポーランド

    「決勝トーナメント」
    1回戦 アルゼンチン2-1オーストラリア
    準々決勝 アルゼンチン2-2(PK4-3)オランダ
    準決勝 アルゼンチン3-0クロアチア

    ■アルゼンチン過去の優勝大会
    1978年 アルゼンチン大会(自国開催)
    1986年 メキシコ大会

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2044ff0b7b5dfc1546cfa4b84ccd6fa664b48acf

    前スレ 実質2
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1671386191/

    前々スレ 2022/12/19(月) 02:56
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1671386185/


    (出典 the-ans.jp)

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    オランダ戦での一件が無ければ素直に喜べるのだが。

    1 マングース ★ :2022/12/14(水) 06:09:14.63ID:Tgx3oH/v9
    FIFAワールドカップカタール2022・準決勝が13日に行われ、アルゼンチン代表とクロアチア代表が対戦した。 1986年のメキシコ大会以来36年ぶりのW杯制覇を目指すアルゼンチン代表。グループステージを2勝1敗・勝ち点「6」の成績で首位通過し、決勝トーナメント1回戦(ラウンド16)ではオーストラリア代表を2-1で撃破。続く準々決勝ではオランダ代表をPK戦の末に下しベスト4に駒を進めた。対してW杯初制覇を目指すクロアチア代表はグループステージを1勝2分の勝ち点「5」で2位通過。決勝トーナメントでは日本代表とブラジル代表を共にPK戦の末に下し、ベスト4進出を決めた。 アルゼンチン代表は準々決勝のオランダ代表戦からスタメンを2人変更。リサンドロ・マルティネス、そして累積警告により出場停止のマルコス・アクーニャに代わり、ニコラス・タグリアフィコとレアンドロ・パレデスが先発に名を連ねた。対するクロアチア代表は準々決勝のブラジル代表戦と全く同じ11人がスタメンに並んだ。 序盤はクロアチア代表がボール保持率を高め、アルゼンチン代表を押し込む展開が続く。ルカ・モドリッチ(、マテオ・コヴァチッチ、マルセロ・ブロゾヴィッチを中心にボールを回し、サイドからのクロスを中心にチャンスの糸口を探っていく。対するアルゼンチン代表は20分頃から徐々にボール保持率を高めていき、リオネル・メッシ(パリ・サンジェルマン/フランス)が中盤まで下がってボール回しに関与しながらシュートチャンスをうかがっていく。 徐々にオープンな展開となる中、アルゼンチン代表にビッグチャンスが到来。中盤でボールを受けたE・フェルナンデスがDFラインの背後にスルーパスを供給すると、最前線で待ち構えていたフリアン・アルバレスがこれに反応。ボックス内に侵入すると、飛び出してきたGKリバコヴィッチに倒されアルゼンチン代表がPKを獲得した。これをメッシがゴール右上隅に沈め、34分にアルゼンチン代表が先制に成功した。 勢いに乗るアルゼンチン代表は39分に追加点を挙げる。自陣で相手CKのクリアボールを拾うとすぐさまカウンターを発動。ハーフウェーライン付近でボールを受けたアルバレスがドリブルで持ち運び、独力でボックス内まで侵入すると、最後はGKとの一対一を冷静に制してゴールネットを揺らした。その後は両チームとも際どいシーンを作ったものの、互いにスコアを動かすことはできず。前半はこのまま2-0で折り返した。 2点のビハインドを負ったクロアチア代表はハーフタイムでニコラ・ヴラシッチとミスラヴ・オルシッチを、50分にブルーノ・ペトコヴィッチ投入。ボール保持率を高め相手陣内でのプレー時間を増やしていくが、アルゼンチン代表の粘り強い守備に苦しみ、なかなかシュートまで持ち込むことができない。対するアルゼンチン代表も58分にメッシがボックス内に侵入してシュートを放つなど、相手ゴールを脅かすシーンを作る。 拮抗した展開が続く中、スコアを動かしたのはまたもアルゼンチン代表だった。69分、敵陣右サイドでボールをキープしたメッシが、マークに入ったヨシュコ・グヴァルディオールを緩急を付けたドリブルで翻弄。ボックス内右の深い位置まで侵入しゴール前へ折り返すと、待ち構えていたアルバレスが右足で流し込みゴールネットを揺らした。アルゼンチン代表がリードを3点に広げる。 大量リードを奪ったアルゼンチン代表は次々と選手を入れ替えつつ時計の針を進めていく。チャンスと見るやクロアチア代表ゴールに迫り、際どいシュートを放つも追加点を奪うまでには至らず。対するクロアチア代表もサイドからのクロスやミドルシュートでチャンスを作るも、こちらもゴールネットを揺らすことはできず。試合はこのまま3-0で終了し、アルゼンチン代表が決勝に駒を進めた。 勝利したアルゼンチン代表は18日に行われる決勝で、フランス代表vsモロッコ代表の勝者と対戦する。

    【スコア】 アルゼンチン代表 3-0 クロアチア代表
    【得点者】
    1-0 34分 リオネル・メッシ(アルゼンチン代表) 2-0
    39分 フリアン・アルバレス(アルゼンチン代表)
    3-0 69分 フリアン・アルバレス(アルゼンチン代表)

    12/14(水) 5:54
    https://news.yahoo.co.jp/articles/324e6810ecc4a8a55635a76b62582016f8ce1903


    (出典 i.imgur.com)

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