湧き上がるニュース

 テレビではあまり取り上げられないが
世間では密かにバズっているニュースを
紹介しています
こういう話題に詳しくなってこそ本当の事情通!

    カテゴリ:ニュース > スポーツ


    羽生 結弦(はにゅう ゆづる、英語: Yuzuru Hanyu、1994年(平成6年)12月7日 - )は、日本のフィギュアスケート選手(男子シングル)、現在プロのアスリートでもある。全日本空輸 ANA所属早稲田大学(通信教育課程)卒業。卒業論文は学術誌に掲載。
    371キロバイト (36,482 語) - 2022年7月24日 (日) 13:36
    まあプロに転向するだけで、スケートをやめるわけではないというのもありそう。

    1 jinjin ★ :2022/07/25(月) 00:19:11.21ID:CAP_USER9
    羽生結弦緊急特番 意外にも視聴率は最下位
    ~実力ピカイチ 人気は・・・?~


    7月19日に競技者としての引退を表明した羽生結弦選手。

    テレビ朝日が4日後に、『羽生結弦感動をありがとう~終わりなき挑戦~』という緊急特番を放送した。

    プロ転向に際して、これまでの軌跡を振り返りながら自らの言葉で未来を語る内容だった。
    同選手をよく知る松岡修造・荒川静香・織田信成らとのトークと、同局が取材した映像で構成されていた。

    ところが視聴率を放送直後に速報しているスイッチメディアの関東地区データでみると、NHK総合と民放キー5局の中では意外にも最下位だった。
    冬季オリンピックで2大会連続金メダリストに輝き、各メディアも引退会見を大きく取り上げた話題の人だが、緊急特番は何故かあまり見られなかった。


    その理由を、各種データから考察してみた。

    7月23日の各局視聴率
    羽生選手の緊急特番は、個人視聴率2.2%・世帯視聴率3.9%。

    はっきり言って惨敗だ。

    この夜の裏番組では、トップが日本テレビの『世界一受けたい授業2時間SP』で、個人5.8%・世帯9.0%。
    緊急特番は半分にも満たない数字だった。

    またNHKの『ニュース7』にはトリプルスコア、『ブラタモリ』やフジ『新しいカギ!2時間SP』とはダブルスコアに近い。
    他にも『有吉のお金発見突撃!カネオくん』、テレ東の土曜スペシャル『かまいたちの名所名物先取り旅4』やTBS『炎の体育会TV』にも後塵を拝し、屈辱の最下位となってしまった。

    同局の前4週平均と比べても3分の2ほどしか見られてない。

    4週前『世界がわかる!動画祭り』、3週前『サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん』、2週前『池上彰のニュースそうだったのか!!』(以上は特番)、先週の『博士ちゃん』『ニュースそうだったのか』(以上はレギュラー)のいずれにも及ばなかったのである。


    テレビ番組は、なぜ今放送するのかが問われる。
    その意味では、競技者引退・プロ転向を表明したタイミングでの特番は、もう少し見られても不思議ではない。
    残念ながら個人や世帯の視聴率からでは、本当の理由は全く見えてこない。


    では個別の層の視聴率を検証してみよう。
    まず年代別では、女性65歳以上ではまずまずの数字となったが、男性4~64歳では全層で最下位、女性4~49歳でも最下位だった。

    どうやら羽生人気は高齢女性に支えられており、男性からの人気は壊滅的なようだ。

    次に趣味趣向などの特定層で比べてみよう。

    フィギュアスケートの選手だけあって、同種目を観戦するのが好きな人たちの間では横並び3位とまあ見られた。
    ところがダンスやヨガをやっている人々の視聴率はブービー。スポーツに興味がある層では同率の最下位だった。

    国際大会に出場した際には高い視聴率を叩き出すが、どうやらこれ個人に迫る番組には興味なしという視聴者が多かったようだ。


    例えばタレント・芸能人に興味がある層も反応しなかった。
    さらに娯楽番組が好きな人々の間では最下位に転落した。
    番組の構成・演出がイマイチだったのかも知れないが、番組開始から90分以上最下位だったところを見ると、やはり羽生結弦選手に関心がないという視聴者が大多数だったようだ。


    毀誉褒貶が激しいSNSの声

    この辺りの事情は、SNSの声に表れている。
    もちろん特番を評価する声も多数寄せられた。

    「とってもよかった! 濃い二時間でした」
    「プロアスリート羽生結弦様の笑顔が沢山見られて幸せでした」
    「短期間でよくぞここまで… テレ朝様ありがとうございました」
    「何だか元気になり、気持ちが前向きになり、もっともっと応援したくなりました」
    「羽生結弦選手だけで2時間もつ凄さよ… 正直2時間でも足りないくらい」


    ただしネガティブな声も少なくない。
    傑出した存在にはアンチはつきものだが、19日の会見直後からそうした声がかなりあった。

    「会見時の芝居がかった喋り方が苦手すぎる」
    「マジであのナルシスト会見気持ち悪い」
    「なんかいろいろ言ってたけど、何が言いたいのかよくわからんかった」

    https://news.yahoo.co.jp/byline/suzukiyuji/20220724-00307065

    >>2以降に続く


    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1658655412/


    (出典 encount.press)

    【意外と注目度低い?羽生結弦の『引退特番』が残念過ぎる低視聴率】の続きを読む



    東京オリンピックで好成績をおさめてから、組織の体制が変わったのも原因か?

    2 名無しさん@恐縮です :2022/06/30(木) 17:47:42.43
    武井、会見せんの?


    (出典 contents.oricon.co.jp)

    【フェンシング日本代表合宿がレジャー中心に…文春砲炸裂で武井壮会長の進退は?】の続きを読む


    これは海外だったら普通に監督解任案件ではないか?

    1 久太郎 ★ :2022/06/15(水) 01:45:11.61
    キリンカップサッカー2022決勝が14日に行われ、日本代表とチュニジア代表が対戦した。

     6月4連戦のラストゲームは、FIFAワールドカップカタール2022にも出場するFIFAランク35位チュニジアとの対戦。日本は10日のガーナ代表戦からスターティングメンバーを8人入れ替え、シュミット・ダニエルや鎌田大地、浅野拓磨らが先発に名を連ねた。また、ケガから復帰した冨安健洋はベンチから今シリーズ初出場を待つことになった。

     日本はボールを持つ時間が長くなるが、チュニジアにビルドアップの出口を塞がれ、思い通りにボールを前進することができない。強度の高い寄せにボールを失い、何度かカウンターで深い位置に持ち込まれるが、決定的な場面は作らせない。

     こう着状態が続くなか、日本は35分に伊東純也の個の力で絶好機を作り出す。右サイドを突破した伊東がゴール前にピンポイントのクロスを供給。ゴール前の鎌田が右足で合わせようとしたが、手前でショートバウンドしたボールを上手くミートできず、シュートは枠を外れる。

     42分には浮き球パスに抜け出してボールを収めた南野拓実がネットを揺らすが、オフサイドでゴールは認められない。前半は得点が生まれずにスコアレスで折り返す。

     53分、スルーパスに抜け出したタハ・ヤシン・ケニシを吉田麻也が倒してしまい、チュニジアにPKを与えてしまう。キッカーを務めたモハメド・アリ・ベン・ロムダンが左を狙うと、GKシュミットはコースを読んだものの、ボールを止めることはできず、チュニジアが先制する。

     追いかける展開となった日本は、60分に鎌田と浅野拓磨に代えて、古橋亨梧と三笘薫を投入。南野をトップ下に配置し、左ウイングに入った三笘が得意のドリブルで相手DFに揺さぶりをかけていく。71分には南野と伊東を下げ、堂安律と久保建英を投入。相手DFへの圧力をさらに強めていく。

     しかし76分、日本がミスから2失点目を喫してしまう。相手GKがロングボールを前方に蹴り込むと、吉田は相手に競り勝ち、マイボールにしようとする。しかし、吉田と板倉滉、シュミットの間で意思疎通がうまくいかず、ルーズボールをユセフ・ムサクニに奪われてしまう。ペナルティエリア右からムサクニに折り返され、最後はフェルジャニ・サシに押し込まれた。

     日本代表は終盤猛攻を仕掛けるが、最後まで1点が遠い。すると試合終了間際、チュニジアがダメ押しの3点目を獲得。自陣でボールを奪ったイサム・ジェバリが次々と日本のDFをはがし、最後はペナルティエリア手前で右足一閃。強烈なミドルシュートを突き刺した。試合はこのまま終了し、3-0で勝利したチュニジアがキリンカップを制した。

     次の日本代表活動は、7月に日本で開催され、国内組のみで戦うEAFF E-1サッカー選手権2022となる。また、カタールW杯前に国内組と海外組を一緒に集められる活動は、9月の代表ウィークに予定されている2試合が最後となる。

    【スコア】
    日本代表 0-3 チュニジア代表

    【得点者】
    0-1 55分 モハメド・アリ・ベン・ロムダン(チュニジア) 
    0-2 76分 フェルジャニ・サシ(チュニジア)
    0-3 90+4分 イサム・ジェバリ(チュニジア)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/67952b1536f461a58c2a54cf71c1de4f53951a6a

    ★1が立った時間:2022/06/14(火) 20:50:08.51

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1655212249/


    (出典 static.chunichi.co.jp)

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